ロスミンローヤル

ロスミンローヤルの効果を徹底検証!

ロスミンローヤルの歴史


ロスミンローヤルは、昭和23年に大阪で設立された米田薬品という製薬会社が開発しました。

 

ロスミンローヤルは、いつまでも若々しくいてほしいという思いから、ダンナ様が奥様だけのために特別に調合していた薬なんです。

 

ロスミンローヤルの歴史は40年以上

 

薬剤師で社長の米田俊一氏は、奥様のために高価な成分を惜しまずたくさん使いました。その結果、かなりの効果を発揮し、奥様は若さを保っていました。

 

そんな奥様を見ていた近所の方々が、同じ薬を処方してほしいと言い出し始め、その声が大きくなったので商品化することとなりました。

 

そして、ロスミンローヤルが誕生したのです。

 

工程のほとんどが職人の手作業による複雑な製法だったので、大量生産はできませんでした。ですので、昔ながらの愛用者さんだけに、販売する分しか生産されていませんでした。一般の方が入手するのは、かなり困難でした。

 

ですが、なんとかもっと多くの人に知ってもらいたい、広げていきたい、そんな気持ちを持っていた上場企業のアインファーマシーズが、一生懸命交渉しました。

 

そして、販売権をゆだねてもらえる事となりました。

 

こうやって、たくさんの方がロスミンローヤルを購入できるようになったのです。

 

 

ロスミンローヤルは毎月2000個限定

販売権をゆだねてもらったアインファーマシーズでしたが、サポートするのは販売面だけでした。協力関係を結んだからといっても、それ以外は何もできなかったのです。

 

ロスミンローヤルを実際に見てもらえばわかりますが、商品には米田薬品の名前しか記載されていません。

 

ですので、米田薬品はアインファーマシーズに買収されたわけでもありません。なので、ロスミンローヤルの生産量が前より増えるという事もありませんでした。

 

通販でいつでも購入することはできるようになりましたが、大量生産はできないので、毎月2000個限定というのは今も変わっていません。

 

定期購入の方が増えてしまうと、その時点で締め切りになってしまう可能性が高いのです。

 

ロスミンローヤルを試そうと思っている方は、まず半額のお試し価格で購入することをおすすめします。

 

 

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ロスミンローヤルのマメ知識